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Q.新渓園を利用したいのですが?

A.ご回答内容

■新渓園とは
 新渓園は明治26年、倉敷紡績の初代社長 大原孝四郎氏の別荘として建設されたもので、和風建築として高く評価されました。
 その後、広く一般に開放されて、市民の集会等の場として親しまれてきました。
 現在本園は、「敬倹堂(ケイケンドウ)」、本格的な茶室を備えた「游心亭(ユウシンテイ)」があり、広く市民に開放され、茶会の名所にもなっています。

■開園時間・休園日
 ・開園時間 … 9時~17時 (ただし予約の場合は、敬倹堂、游心亭は21時まで)
 ・休園日 …  年末年始(12月29日~1月3日)

■施設使用料
            敬 倹 堂   游心亭 (和室)  游心亭 (茶室)
  9時~12時   1,210円      990円     1,980円
 12時~17時   1,540円    1,430円     2,530円
 17時~21時   2,750円    2,420円     4,400円
 
 ・冷暖房は別途料金
 ・営業目的の使用は倍の料金になります。

★注意事項
 ご利用、ご予約は、新渓園(倉敷市中央1-1-20)へお問い合わせください。

<お問い合わせ先>
 ・担当課:【観光課】
 ・連絡先:新渓園
          (086-422-0338)
      指定管理者
       倉敷観光コンベンションビューロー・クラレテクノ共同事業体
            (086-421-0224)


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ライフサイクル
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カテゴリ
観光・イベント > 観光
FAQ ID
1030
更新日
2020年04月10日 (金)
アクセス数
5,244
満足度
☆☆
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